☆P.P.Pのロクなもんじゃねえ☆ (overseas ver.)

タイ旅行、フィリピンパブ、居酒屋、80年代洋楽を、こよなく愛し、そしてギャンブルも少々たしなむ、ロクなもんじゃねえオヤジ、P.P.Pが、タイ行脚記を中心に、海外ネタを無手勝流に語る・・・

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☆タイ行脚回想記・7月編~初日・その4☆



エロチカでの“三者揃い踏み、同時ホームラン”を放ったあとの私は、一気にしおれて、この日の持ち玉は終了(;´Д`)


後はまったりとゴーゴー巡りを楽しみ、ホテルに帰る途中のどこかでマッサージでも受けて、一人で寝るだけ・・・


そんな筋書きにシフトしていたのですが、絶倫のお二人は違いました(笑)


お二人にとって、エロチカでのホームランは


“あくまでも通過点かつ、つなぎ”


にしか過ぎず、そこからが、いよいよ本題である、


“夜の添い寝相手探し”


のスタートとなるわけです(汗;)


特にM氏は、非常にシビアな審美眼を持っておりますので、またまたナナプラザ内の各店を、


入店→ステージ脇をぐるり一周→退店


という、恐怖のループがまた始まってしまいました(苦笑)


そんな中、またまた私の希望で次の店だけは、ちょいと時間をいただきました。


と、いう事で、やっと・・・


☆三軒目:マンダリン・1


3月編でも行きましたが、ここは“私のお気に入りベスト3”のうちの、ひとつの店(あとは、エロチカとマーキュリークラブ)になっております。


ちなみに私の好きなのは、ここの二階で(パッツン&トップレス組)一階および、マンダリン・2は、さほど眼中にはありません。


しかし、今回はナナプラザ行脚のスタートが遅く、時間も限られていましたので、軽く飲んだだけで、早めのチェックピンをしてしましたが、本来ならまったりしたい店の一つではあります。


☆四軒目:スパンキーズ


正確には、四軒目としてではなく、この日すでにこの店はチラ見で覗いてはいたのですが、ナナプラザ自体の閉店が近いという事と、チラ見の時の印象がよかったという事で、最後の望みを持って入店しました。


私的な印象としてはレインボー・4よりよほど、こちらのがいいって感じです。


まあ、これはあくまでも好みの問題なので、人それぞれなんですが、私は日本のキャバ嬢みたいなタイプはあまり好きではないので、それ風の多いレインボーグループよりも、純粋っぽい娘が多い、こちらの店の方が好印象だったのです。


そして、ここでは最初に目星を着けていたという事もありますが、お二方とも、めでたく添い寝のお相手をゲットされました(笑)


特にM氏のお相手は、この後の回想記でも、たびたび出てくるものと思われますので、それらを読んでいっていただければわかるとは思うのですが、“かなりの大当り”ではなかったのではないかと思います。


もちろん、T氏の娘がハズレだという意味ではありませんよ(笑)


と、いう事で、時間はもう午前2時をまわり、ナナプラザもどんどん店が終わってます。


明かりの消えたナナプラザを後にした我々5人は、そのあとホテルの1Fにてしばしの食事会。


その後、お二人は連れ立って、私は一人寂しく、部屋に戻り、初日は幕を閉じたのでありました。


☆そのあと、ホテルの部屋ではこんな展開だったみたいです(画像提供・T氏)
↓↓↓↓
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★注:回想記に登場する店、および在籍娘の情報は、あくまでもその当時のもので、現在の情報ではありません。



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  1. 2009/12/14(月) 08:47:02|
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